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ARアプリ オブジェクトにアウトライン(強調、目立たせる)を付ける

考察本アプリでは、オブジェクトを選択した際にマテリアルから色を加減して目立たせるようにしています Renderer[] renderers = GetComponentsInChildren<Renderer>(); // 各Rendere...
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ARアプリ オブジェクトの進行方向をカメラ位置に合わせる方法

アプリをAndroidでテストしている時に、操作性について重要な見落としがあることに気付いたので修正までの流れを記述します考察本アプリではオブジェクトを生成したあとタップすることで選択状態になり、操作することが可能になります現実空間にオブジ...
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ARアプリにMayaから60個以上オブジェクトをインポートした結果

前回は知らぬ間にデータ量が大変な事になっていたので原因を突き止めて解決することが出来ましたアプリ開発に並行してアプリで使用するオブジェクトをMayaでコツコツ作成しておりましたが、この度ついにすべて完成しました!データ量等無事を祈りながらす...
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ARアプリの導入部分を作る!

前回の記事ではオブジェクトのサイズ表示を実装するところまで出来たので、今回はユーザーに取り扱い方を促すガイダンス的なものを作成していこうと思いますイメージオブジェクトは平面検出された空間にしか配置することが出来ないので、アプリを開始した段階...
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ARアプリ オブジェクトのサイズを表示したい

オブジェクトの操作に関してはほぼ完成したので、今回は選択されているオブジェクトの寸法をどうにか表示する事はできないか挑戦してみました考察オブジェクトを配置する時に、そのオブジェクトの大きさが表示されていればユーザーがイメージしやすくなるので...
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AR アプリ リジッドボディを導入した結果

前回の記事では選択しているオブジェクトの操作性を高めるところまで実現出来ました更に追加したい要素があったので以下に記しますこのアプリの目的空の部屋にARアプリを通して疑似的に家具や家電の配置を行うことを最終目的としています当たり判定を盛り込...
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ARアプリ 選択したオブジェクトを動かせるようにしたい!3

前回の記事ではオブジェクトを選択した際にコントローラーパネルを表示してUIボタンにて操作することが出来るようになりましたしかし、動き方に難有りだったので今回はそこを改善していこうと思います考察矢印ボタンを押している間だけ進んで欲しかったので...
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ARアプリ 選択したオブジェクトを動かせるようにしたい!2

前回は選択したオブジェクトを移動させる事は出来たものの、理想の動きとは程遠いものでした今回はそこを改善していこうと思います考察前回の段階では、オブジェクトの操作を司るスクリプトに、CreateObjectで取得したオブジェクト情報を与えるこ...
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ARアプリ 選択したオブジェクトを動かせるようにしたい!

前回は平面検出時に生成されたプレーンの表示切替とオブジェクトの全消去を実装しました今回は選択したオブジェクトを動かすことにチャレンジしてみようと思いますスクリプトオブジェクトを動かすには、現在選択されているオブジェクトの座標をスワイプやボタ...
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ARアプリ オブジェクト消去と検出済みプレーンの非表示をしたい!

メニュー画面からオブジェクトを選択して配置するところまで出来るようになったので、更に機能を追加していこうと思います平面検出時に生成されたプレーンの表示切替AR Foundation の Plane 表示切り替えする方法|Sadao Toku...